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主人は東京在住、長男、長女、次男の三人兄弟の次男です。母が亡くなり、主人名義で購入してあった東京のお墓に母の意思で埋葬いたしました。長男は宮崎県に代々のお墓を受け継いでおりますが、 離婚し、東京に10年ほど前上京し母の家に転がり込んでおりました。姉は東京に嫁いでおります。 一周忌の予約の連絡をお寺に入れたところ、母の一周忌施主を姉とし姉が申し込んでありました。施主を長男にして一周忌を行うよう申し入れましたが、聞き入れず、それどころか主人には出席してほしくないといいます。長男は姉に意見が言えません。母のお葬式のさいも喪主に当然になろうとしたり(主人が喪主を姉から長男の兄にしました。)、主人名義のお墓に当然自分も入るといっておりました。母の公正証書遺言にも異を唱え

、全て自分のものだと主張しております。ですので、別に一周忌を開こうと考えておりますが、主人名義のお墓なのに納得がいきません。このような場合お寺ではどのようにお考えになるのでしょうか?お寺では姉からの申し込みがあれば受け付けるしかないのでしょうか?

主人の実父の独身従姉が他界して今月3回忌を迎える者です。 ご心情お察しします。 一つ一つ考えてみましょう。 基本は法要の喪主は誰がされても良いです。 お寺側は供養代さえ払ってもらえば誰が喪主とかとやかく言いません。 〉〉主人名義のお墓に当然自分も入るといっておりました。母の公正証書遺言にも異を唱え、全て自分のものだと主張しております →だったらもう長男さんか長女さんにいっその事、譲渡しませんか?そんなややこしい墓の管理を、ご主人も貴方もこの先何十年もしたいと思いますか?? 墓は貴方がたの代で済む話ではなく、それぞれの息子や娘さらには孫まで引き継がれます。 貴方や長男さんや長女さんにお子さんがいらっしゃるのか判りませんが、貴方のお子さんの為にも早めに長男さんや長女さん�

��譲渡するのを薦めます。 まだまだ浸透率は低いものの、孫の代まで墓の維持費を管理させるのは申し訳ないとの事で、墓を持たず永代供養を希望される方が増えています。 私の主人は長男でいずれは実父から墓を譲り受ける側です。維持費は相当なもので考えるだけで頭が痛くなります…。実母は私たちの負担を考えて墓を撤去し永代供養してと節に願ってますが…主人がその墓に入りたいと言うなら私たちや息子が維持しなければなりません…。 私は主人より先に逝かないよう頑張ります(笑) そして息子に迷惑かけないように主人が逝ったら即刻墓を撤去し永代供養にしますね。 乱文失礼致しました。